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こだわりの注文住宅実例

(株)山木屋建設はお客様のこだわりの家を安心して暮らせる耐震性の高い頑丈な工法で設計・施工しております。

施工事例No.212
南面に芝生と菜園の庭を設計した上質の住まい。
<重量木骨>SE構法


施工事例No.210
大型アイランドキッチンをセンターにした、使いやすい住まい。
<重量木骨>SE構法


施工事例No.200
淡いサーモンピンク色の壁、大きなテラス、赤い洋瓦の南欧風住宅。

GUTT-sf工法


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横浜市で創業45年(1972年設立)の山木屋グループへのお問い合わせ・ご相談の電話番号045-312-4540営業時間平日9時から18時

山木屋グループの沿革 創業45年

1972年1月
(昭和47年)

商標を「山木屋」として、不動産に関する事業、健康食品に関する事業を目的として創業。資本金300万円にて「株式会社山木屋」を設立。
本店を横浜市中区山下町に置き、工場を川崎市川崎区浅田町に設ける。

不動産事業部門は創業より順調。元勤務先の日本鋼管(株)社員を主にその他紹介により支えられる。食品事業部門は極めて苦戦、不動産事業部門によって支えられる。1年経過後漸く大手問屋、大手デパートとの取引が成功。

1973年6月
(昭和48年)
本店所在地を神奈川区鶴屋町(横浜駅西口)に移転。
1974年12月
(昭和49年)

資本金300万円を600万円に増資。

不動産事業部門順調。食品事業部門も各大手デパート健康食品売場に出る様になり順調となる。

1975年1月
(昭和50年)
資本金100万円にて「山木屋不動産株式会社」を設立。不動産事業部門の成長。食品事業部門の成長にともない、不動産事業部門を分割。住まいに関する総合コンサルタントとしての地位確立のため、本格的に活動開始。日本鋼管(株)京浜製鉄所の社員持家制度促進の指定業者となる。
1978年10月
(昭和53年)

「株式会社山木屋」の業種転換をはかり、住宅の建設会社とする。

食品事業部門の好調のうちに将来を見据えて他の健康食品メーカーに機械設備・ノウハウ・営業権すべてを譲渡し、これまでに長年蓄積して来たエンジニアとしての施工管理技術を生かし、住宅の建築施工の会社へと業種転換をはかり、不動産会社と建設会社が協力し住まいに関する総合力を高めることとした。

1978年12月
(昭和53年)
「山木屋不動産株式会社」の資本金100万円を350万円に増資。
1980年3月
(昭和55年)

不動産業界の協業による流通・金融組織「株式会社住宅流通サービス」に金500万円を出資。加盟店となる。

大手不動産会社及び住宅メーカー等による仲介流通部門への進出に対応すべく、
この頃から中小業者による協業化が叫ばれ始め、当社は積極的にそれ等の活動に参画。

1980年4月
(昭和55年)
「株式会社住宅流通サービス」を中心とした不動産流通機構設立の企画に参加。米国研修視察団として渡米。(15日間)
1981年6月
(昭和56年)
「株式会社住通」の設立発起人となり、金500万円出資。米国不動産フランチャイズ「ERA」と業務提携し、 日本初の中小不動産業者による不動産フランチャイズを発足。役員としてチェーン展開活動の一翼を担う。
1981年10月
(昭和56年)
創業10周年記念事業の一環として、資本金350万円を2800万円に増資する。
米国不動産フランチャイズ「ERA」の年次総合コンベンション参加のため渡米(10日間)。
1981年11月
(昭和56年)

創業10周年記念式典を開催(於ホテルリッチ横浜)。
特別出資者を母体に顧問集団「山木会」発足。

スペシャリスト(弁護士、税理士、調査士、建築士、金融、コンサルタント、宗教家etc)10名、ユーザー代表20名にて組織、 年2〜3回研修会、レクリェーションを開催することとし、異業種交流、地域密着、ユーザー密着の礎とする。

1982年4月
(昭和57年)

「三井ホーム株式会社」の中小業者による協力組織「三栄会」に
推薦され加盟する。

「三栄会」はその後名称変更し、「三井ホームのランドパートナー」となる。

1983年5月
(昭和58年)

「株式会社山木屋」を商号変更、業務の実体にそくした社名、
「株式会社山木屋建設」とする。

1983年11月
(昭和58年)

「山木屋建設一級建築士事務所」登録。

1984年4月
(昭和59年)

「日本鋼管株式会社」本社管轄の社員の持家制度促進の指定業者となる。

京浜製鉄所の指定から9年目、全社的に持家制度促進の役割を担う。

1985年12月
(昭和60年)

創業15周年に向けて記念事業の一環として、
神奈川区反町に社有ビル「山木屋反町ビル」を建設。

①株式会社山木屋建設本社を移転。
②山木屋不動産株式会社反町支店を開設。
反町ビルは実質的に本社機能を果たすこととなる。

1986年4月
(昭和61年)

「株式会社山木屋」を資本金300万円にて設立。

住まいに関する総合コンサルティングの業務を中心とする会社を設立。
創業当初の旧商号の復活と、不動産・建築業界の将来を見据えて
コンサルティング業務の確立を目指す。

1987年1月
(昭和62年)

創業15周年記念式典を開催(於ホテルリッチ横浜)。
「株式会社山木屋建設」の施工業者を組織し「匠の会」発足。

施工業者28業者の組織化を行い、社会の変化に対応すべく定期的な研修会の
実施することを目標とする。

1988年7月
(昭和63年)

不動産フランチャイズ「住通チェーン」による
「住通不動産技能学院」設立に当たり、金800万円を出資。

役員理事として学院運営の役割を担う。

1991年11月
(平成3年)

「株式会社山木屋建設」の資本金を1000万円に増資する。

1992年6月
(平成4年)

創業20周年を記念して神奈川区松本町に社有ビル「ドメスティックプラザヨコハマ」を建設。

25周年に向けて計画中の本社社屋建設までの間、臨時に山木屋グループ各社を
このビルに移転。

1994年1月
(平成6年)

「(組)日本住宅開発協会」(カスタムハウジンググループ)入会。

1995年6月
(平成7年)

グループ本社社屋建設のため、「山木屋反町ビル」を解体撤去する。

株式会社フジタと当ビルを含む周辺の土地有効活用のため再開発を計画。等価交換方式により三度目の社有ビル建設に着手する。

1995年11月
(平成7年)

「株式会社山木屋」の資本金300万円を1000万円に増資。

商法の改正に併せて、コンサルティング業務の充実をはかる為に増資する。

1997年10月
(平成9年)

「株式会社山木屋」が日本鋼管工事株式会社と業務委託契約の締結をする。

不動産に関する総合コンサルティング業務の役割を担うことを目的とした契約を締結する。

1997年12月
(平成9年)

創業25周年を記念して建設した本社社屋落成。
(ライオンズマンション反町公園)

12月24日等価交換方式により、1F・2Fを本社社屋として所有権登記・引渡しを受ける。

1998年1月
(平成10年)

創業26周年・本社社屋完成祝賀会開催(於新社屋)。

本社社屋完成に伴い山木屋グループ各社を新社屋に移転。
2000年12月
(平成12年)

「株式会社山木屋綜合コンサルタント」を発足(資本金1600万円)。

コンサルティング業務を専業化する。

2001年4月
(平成13年)

創業30周年記念式典を開催。
(於グランドインターコンチネンタルホテル)

後継者披露と著書「人生走りつづけていま第4コーナー」出版記念。

2002年1月
(平成14年)

創業30周年を迎え、山木屋グループの組織改編を実施する。

2002年10月
(平成14年)

不動産賃貸部門の「西口支店」を道路行政による立退きのため止むを得ず閉店し、業務を本社内に移行する。

本社へ移転し業務を継続する。

2003年4月
(平成15年)

「株式会社山木屋綜合コンサルタント」が「東急建設株式会社」と営業業務基本協定書の締結をする。

2003年9月
(平成15年)

子安店を「インフォメーションセンター」として位置付け店鋪をリニューアルする。

2004年1月
(平成16年)

山木屋グループの組織改編とイメージアップ。

世代交替を見据えグループの改編と社名変更を行う。従来の不動産中心の営業から建設中心の営業へと軸を変えることとし、山木屋不動産(株)は(株)山木屋に、従来の(株)山木屋は(株)山木屋綜合住宅管理に名称変更し、本社の店舗イメージを刷新・名刺・パンフ・広告表示等も一新する。

2005年1月
(平成17年)
不動産部門の「子安店」を本社屋内に移転「反町支店」に改称。
2007年4月
(平成19年)

創業35周年記念として「匠の会」研修会を開催。
(於横浜エクセルホテル東急)

後継者へのバトンタッチ・人材採用とスタッフの充実・リフォームメンテナンス事業部の拡充・グループの業務フローの確立。
匠の会会員との連携の強化を計る。

2012年4月
(平成24年)

創業40周年記念として「匠の会」研修会を開催。
(於横浜エクセルホテル東急)

40年間お客様に選んで頂いたことに感謝し、より必要とされ感謝されるような「選ばれる企業であり続ける」という理念を社員と関係者全員で共有、また最新のニーズにあわせた研修会開催。


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